So-net無料ブログ作成

日和田山 [登山]

日和田山(ひわださん)標高305m、途中に物見山、標高375m
もう一つ、高指山332mがありますがそこは、現在山頂に入れません、三つの300m級の山が連なっています。
登山と言うより、ピクニックと言った方がぴったりの山です。
高麗の巾着田はコスモス祭りとなってました、巾着田は彼岸花の曼珠沙華で有名ですが、花は先月まででした、入口で係りの人が全部枯れましたよと、ちょっと残念遅かった。

西武池袋線武蔵横手駅から高麗駅までの縦走、歩行時間約4時間、2万歩の行程です。

五常の滝
DC-10.jpg


物見山と周辺の景色
DC-12.jpg
DC-13.jpg
DC-14.jpg


日和田山と周辺の様子
DC-16.jpg
DC-17.jpg
DC-18.jpg


巾着田とコスモス
曼珠沙華はもう枯れてしまってました、最初の花は曼珠沙華と交配して作った花だそうです。
DC-20.jpg

DC-21.jpg
DC-22.jpg
DC-24.jpg
DC-23.jpg



棒の折山(棒の嶺) [登山]

棒の折山(棒の嶺)
前回の蓼科山は日本百名山ですが、棒の折山は関東百名山の山
標高969m、奥武蔵の山です。
棒の折れる山ではなくて、骨の折れる山でした。
侮ってました、女房と二人ピクニック気分で出かけましたが、蓼科山ほでではないにしろ、鎖場ありロープありと結構きつい山でした。
麓の天然日帰り温泉は、登山帰りの人でいっぱい入れませんでした、昨日までそんな事は無かったそうです、今日(22日)は登山客が特別多かったようです。

昔の名栗村、現在は飯能市に編入されました。

名栗湖の有間ダム
SC-10.jpg


白谷沢、沢を登るルートで、上手に石ころを登らないと大変です、スニカーで来てる人や、幼い子連れのハイカーはここで登頂を断念してます。
SC-11.jpg


ゴンジリ峠、もうすぐ山頂
SC-12.jpg


山頂です、けっこ人が出てました。
SC-13.jpg

SC-14.jpg


日光白根山、赤城山方面です、どれがそうかちょっと分りませんが。
SC-15.jpg

SC-16.jpg


山は秋景色、帰りは滝の平、尾根づたいのルートです。
SC-22.jpg

SC-17.jpg

SC-20.jpg

SC-18.jpg


麓の名栗川
SC-21.jpg



車山・霧ヶ峰 [登山]

前日登った蓼科山と共に車山・霧ヶ峰は、日本百名山の山です。
車山は標高1,925m
残念ながら天気は前日より悪く、車山山頂に到達したころから、霧が立ち込め次第に雨となりました。

車山方面から見た蓼科山です
T-19.jpg


車山は、冬はスキー場でいたるところがゲレンデ、その脇が登山道となっています
K-11.jpg
K-12.jpg


ニッコウキスゲで有名な所ですが、時期は過ぎており写真の花はニッコウキスゲではありません
(なんと言う花かお分かりの方があれば教えてください)
近年シカの食害があり電気柵で囲まれ近寄れないようになっています
K-13.jpg


車山の頂上までリフトで登れます(往復1,600円)
沢山の人がリフトで登ってきますが、軽装のカップルや赤ちゃんを抱いた若夫婦など、こちらが心配になります、当時山頂付近は、雨で風も強くそして寒かったですから
K-14.jpg
K-15.jpg
K-16.jpg


そこから霧ヶ峰までは80分少々です
残念ながら雨と濃霧、名前の由来の通り、雲の通り道で霧が出て数メートル先も見えなくなってしまいました、そんな訳で霧ヶ峰までの縦走は諦め、引き返したのであります

恥ずかしなが私の写真
K-17.jpg




蓼科山 [登山]

信州、蓼科山

標高2,530m、八ヶ岳連峰の北側に位置する山、
土曜日12日に登りました。

大きな岩を敷き詰めたような、岩場の山で登るのが大変、鎖をつたう所あり又四つん這いで登らなければならない所があったりと、きつい山でした。

眺望は最高、360度大パノラマ、北アルプス、中央アルプス、南アルプスなどなど。
T-10.jpg

T-11.jpg

T-12.jpg

T-13.jpg

T-14.jpg

T-15.jpg

T-17.jpg

T-18.jpg

T-19.jpg



蓑山(美の山) [登山]

秩父・奥武蔵の蓑山587m
今回は銭神様にたっぷりお願いしてきました。
もちろんお「金がいっぱい貯まりますように」です。
この辺は製錬を必要としない自然の銅がとれたそうです、それが日本最初通貨「和銅開珎」を生むこととなった訳です。
和銅の神様、これを見ている人皆が金運アップようにお願いします。
CD-10.jpg

CD-11.jpg

CD-13.jpg

CD-14.jpg

CD-15.jpg

CD-16.jpg

CD-17.jpg

CD-18.jpg

CD-19.jpg

CD-20.jpg


陣馬山 [登山]

陣馬山
小仏峠から景信山を経由して陣馬山(855m)まで、時間は6時間の行程です。
朝から雨でしたが、登る頃には晴れてきました。
 残念なことは、富士山は雲で覆われ見えなかったことです。
陣馬山の馬のモニメントが元気にそそり立っています。
CS-16.jpg

CS-10.jpg

CS-11.jpg

CS-17.jpg

CS-12.jpg

CS-13.jpg

CS-14.jpg

CS-15<a href=.jpg" />

奥武蔵・芦ヶ久保の丸山 [登山]

奥武蔵の丸山960m
連休中、宝登山に続き、二つ目の山に登りました、本当は前に載せたことのあるプレジャーボートで釣りをする予定だったんです。
船長が体調不良で急遽中止、海はあきらめ又山登りと相成った訳です。
前回登った宝登山497mの倍の高さ、距離は11km時間は約6時間。(登山ガイドでは5時間となっています)
最近登った、武甲山、宝登山の中では走行距離が一番長いのですが起伏が少なく一番登りやすい山でした、ただ三つ山の中では登山者が一番少なかったです、いい山なのに残念です。

目下に西武線の電車が見えます。
W-11.jpg

W-12.jpg

W-13.jpg

秩父を代表する山、武甲山が見えます。
W-14.jpg

頂上付近まで石灰岩の採掘がされています。
W-15.jpg

丸山、頂上付近の展望台
W-16.jpg

W-17.jpg
W-18.jpg

この吹き流しはパラグライダーの離陸場所です、残念ながら姿はありませんでした。
W-19.jpg

W-20.jpg

W-21.jpg

W-23.jpg


秩父・長瀞の宝登山 [登山]

秩父鉄道・野上駅からスタートし宝登山497mに登り長瀞駅まで約8.8Kmの工程です。
前回の武甲山は女房にはチョットきつかったので、軽めの山にしました。
長瀞アルプスと呼ばれる、ほとんど緩やかな尾根づたいを通る工程ですが、最後の宝登山にたどり着く急坂が唯一の難所、木枠の階段約200段を上がると頂上です。
C-10.jpg

C-11.jpg

C-12.jpg

C-13.jpg

C-14.jpg

C-15.jpg

C-16.jpg

C-17.jpg

山ツツジがきれいでした。
C-18.jpg

下山した直後にある宝登山神社にお参りし約4時間の工程、長瀞駅は荒川のライン下りで有名な所、連休とあって沢山の人出です。
C-19.jpg

帰りの電車を待っていたら、秩父鉄道観光用の蒸気機関車にめぐり会いました。
C-20.jpg


武甲山 [登山]

秩父を代表する山「武甲山」
女房と一緒に登りました、標高1,304mかなりきつい山でした。
一の鳥居から山頂を経て、浦山口駅までの約10Kmの工程です、急勾配の山道が多く、特に沢に下る急斜面は女房にはちょっときつかったようです。
ふもとの羊山公園の芝桜は有名ですが、今日はまだ5分咲きです、見ごろは25〜26日頃、連休ではピークを過ぎているそうですよ。
A-10.jpg

A-13.jpg

A-14.jpg

A-15.jpg

A-16.jpg

A-17.jpg

A-18.jpg

A-19.jpg